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『銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事』第1話ネタバレと感想

 

銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事~

とーけうさぎ

 


Book Liveコミック

配信直後から月間 週間ランキング

上位の話題作

 

主人公は、いたって普通の小学生

まだ声変わりもしていない

性の未熟な禁断の果実

まだ純粋で、ちっちゃくて弱々しさも全開

 

そんなある日、

予期もしない事件が少年の身に襲いかかる

 

「小窓を抜ければ、そこにあったのは禁断の花園だった?!」

 

「ショタの未熟な初々しい体!」

 

「お姉さんに支配されて思い通りに?」

 

「好奇心旺盛で性を教えられてのめり込んだり?」

 

「射○をしたことのない僕」に

降りかかる様々な試練を彼は乗り越えて

大人の階段を登ることができるのか?!

 

湯けむりの中で繰り広げられる

ショタの淡いえっちな成長物語

 

ショタの魅力がこれでもかって

程に描かれています!

 

男性&女性問わずショタ、オネショタ好き

ちっちゃい子をみると可愛すぎて母性本能が働いてしまう

 

そんなあなたに

おすすめ間違いなしの作品

 

読み終える頃には

あなたもショタの魅力に?

 

 

とけーうさぎの最新作品となります♬

ここからは第1話の

レビュー内容となります!

ここからはネタバレを含みます。

周りに誰もいないことを確認の上

ご覧ください♬

第1話 『着替えをのぞいていたらお姉さんにトイレでお仕置きされちゃって』あらすじ

人公はいたって普通の小学生」

だけど、一つ変わっているところがあって

実家が「銭湯」をしているのだ。

 

そんなある日、

幸か不幸か事件が起こる

「お父さんが入院をしてしまった」

 

本当は友達と遊びたいけど、

家のために仕方なく

「銭湯の番台」でお手伝いすることに。

 

それからという日、

お父さんの代わりに

「番台に座って銭湯の受付」をするお仕事をするようになった

 

番台で受付をしていると色んな人が通ってくる

刺青を入れた怖いお兄さん

毎日見慣れた近所のおじいちゃん

おばあちゃん

 

ずーっと座っているのは疲れるし

ぼくにとって退屈な時間・・・

 

早く時間が過ぎればいいのになあ

「ズズズ・・・!!!」

 

番台の下にうずくまったぼくの目は

ギラついた目と男の顔になっていた

 

突然、何かを引きづるような乾いた音と共に

固く閉ざされた扉をこじ開ける

 

暗い暗い銭湯の番台のトンネルの先には・・・

 

第1話『着替えをのぞいていたらお姉さんにトイレでお仕置きされちゃって』 本編ネタバレ

刺激的な秘密の花園が広がっていた

わず美人なお姉さんの裸を見てしまって

「ごくり」と唾を飲む

 

純白美肌の透き通るスベスベした肌

ズボンから伸びる美しい脚

 

ぷるんとした張りのありそうな

おっ○いからのぞく綺麗なピンク色をしたちくび

 

おねえさんたちの着替えを見ていたら

我慢できなくなってしまう

 

見ちゃダメだと頭ではわかっているのに

どうしても目を背けられない

 

胸がゾクゾクするこの感じがたまらない

 

はぁ・・・はぁ・・・

おっぱい・・・

おっぱい♡

だんだん自分の興奮を抑えきれなくなってしまうヒロト

 

ねぇ、どうして見てるの??

「ドキッ!!!!」

 

ついに気づかれてしまったヒロト

おしっこをすれば、少しは収まると思い

 

勃起してしまったおちんちんを手で隠すかのようにその場から逃げるようにしてトイレに向かう

 

扉に手を掛ける

「ギーィ~ッ」

 

こうやってシコシコするの♡

 

その扉を開けた先にさらなる花園が広がっていた?!

 

第1話 着替えをのぞいていたらお姉さんにトイレでお仕置きされちゃって….感想

室の中で、息をひそめる男と女

 

逃げようにも逃さないお姉様の誘惑

ぼくは打ち勝つことはできるのか?

 

いま襲い掛かろうとするお姉様の優しいえっちなお・・も・て・な・し//

 

がまんしないでそのまま出して♡

さぁ♡ここにおちん○ちん入れて

はぅんっっ♡//

 

こんな展開があっていいのか?w

大人な女性に誘惑されるなんてズルすぎます

 

子供の時に抱くお姉さんへの強い憧れ私にもありましたw

 

自分よりも年上のしかも人生経験が豊富な

おねさんに少なからず弄ばれたい・・・

 

髪をかき分けるセクシーな仕草

肌を露出した格好

おねえさんのチラリと見える胸元

香水を纏ったいい匂い

 

今では何ともない些細なことだけど

こどもにとっては刺激的♬

 

そんな子供の時の叶わなかった淡くて儚い

懐かしかったあの頃を思い出させてくれる作品だと思います。

 

・・・・

最後に一曲歌わせてください♬←え?w

 

それでは聞いてください・・・

 

「興奮がいっぱい」

 

古びた番台の中に 

隠れておっぱいがおっぱい♬

無邪気な笑顔の下の

覗きははるかな楽しみ

手に届くおっぱいは限りなく遠く

ぼくを刺激していた

 

大人の階段をのぼる~♬

ぼくはまだ包茎さ~♬

童貞は誰かがきっと

奪ってくれると信じてるね

少年だったといつの日か思うときがくるのさ

童貞だったと懐かしく

思いだすときがあるのさ

 

下手すぎかっ!!!

 

ぜひ、無料試し読みから読んでみてください♬

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